愛車紹介

三菱GTO編
 まえがき
現在の愛車「三菱GTO」です。ビッグスポーツの3000ccですね。
NAですが、馬力やトルクは前車の180sxにひけをとりません。
山田は走り屋ではないので街乗りで目立つ車であるこのGTOにはとても満足しています。
NAなので燃費もまあまあよく維持費もそこそこで済みます。
なにより外見がめちゃめちゃかっこいいー!!(*^。^*)
平成3年式なので約13年前の車ですが、まったく古さを感じません。
走行距離75,000kmとまだまだ走れるので180sxで成し得なかった200,000kmを目標に長く乗りたいと思います。
手を加える度に随時更新予定にしています。
車種 年式 駆動方式 ターボ MT 全長×全幅×全高 車両重量 排気量 馬力 走行距離 納車日
三菱GTO 平成3年 4WD 無し 5MT パール白 4555 x 1840 x 1285 mm 1640kg 2972cc 225ps 75,000km 平成16年6月1日
装備 エアロ BOMEX フルエアロ(TS-0101)
ホイール ENKEI RPF1 18インチ(8.5J/40)
タイヤ BRIDGESTONE POTENZAGV 18インチ(235/40
 納車後の不具合・修理履歴
やはりいくら見えないとはいっても13年落ちの車です。
いろいろ細かいトラブルがあるものですね。
まあ中古車屋の保障期間(3ヶ月)内に発見されたので一安心でしたが。(^^ゞ
 鍵の開け閉めの不具合  ロックの部分を新品に交換
まずは納車されたその日に気になった不具合です。
運転席のドアの鍵がうまく回りません。めちゃめちゃ硬いのです。
数回えいこらとガチャガチャして、ようやく回る感じでした。(-_-;)
やはり毎日使う部分なのでストレスの元となり、速攻修理。
 ウォッシャー液の警告灯の常時点灯  修理
これも納車時に発見しました。
常に警告灯が1つつきっぱなしになっているのでとても気になっていました。
まあ聞くとウォッシャー液の残量警告ということで運転には支障ないとのことですが
当然ながら速攻修理。
 後輪のナットの1つがナメテはずれない不具合  ナットを新品に交換
純正ホイールが気に入らなかったので社外ホイールを購入後、装着のときに発見。
どうやら中古車屋が委託している整備工場で車検の際にナットをインパクトで強引に締めた事
による不具合でした。速攻クレーム修理。
 運転席側のウォッシャー液が噴射されない  噴出し口の目詰まりを解消
これはホンマにたいしたことないですが、一応不具合ということに。
目詰まりを解消することで噴射。
 カーナビや車載TVの不良  新しくナビを購入。
前車からオーディオとナビを載せ換えたのですが、ナビと車載TVが途中でぷつっと切れてしまう不具合
を発見。前車のときからナビが少しイカレ始めていたので、修理せず下取りに出して
新しいナビを購入。展示品により、三菱製HDDナビが工賃(14,000円)込みで11万に。
性能もぐっと上がり、結構満足。(*^。^*)三菱製というのが運命を感じますね。
 パッキン劣化によるクラッチオイル漏れ  パッキンを新品に交換、クラッチオイル補充
いやぁこれには正直あせりました。(-_-;)走行中いきなりクラッチが戻らなくなるとは・・・。
当然走行不能なので余力で減速するのみで、なんとか近くの駐車場に逃げ込めたけど、
もっと交通量が多かったら結構やばかったかもしれません。(ーー;)
これは三菱車がどうこうというよりも13年の年月を感じた不具合でしたね。
見えない部分は結構劣化しているということでしょうか。幸い中古車屋の近くだったので
そのまま引き取ってもらい修理。これからは日常点検(とくにオイル関係)はやっていこうと思いました。
 エアコンコンプレッサーのベルトの鳴き  ベルトを新品に交換
山田はあまり気にならなかったのですが、クラッチオイルのトラブルにより修理を出したときに
結構ベルトの鳴きがひどかったらしくついでに新品に交換してもらいました。
この時期エアコンの故障は避けたいですからね。
日産180sx編 HONDA/Hornet250編
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